DEVICE(デバイス)の評判:多機能変形バッグの先駆者!コスパ最強のミリタリーギア
- 大阪発のバッグブランドDEVICE(デバイス)は、リュックからボディバッグへ変形するなどユニークな「多機能性」が特徴。
- ヴィンテージ・ミリタリーなデザインと、数千円台という圧倒的なコスパで学生から社会人まで幅広く支持されています。
- 変形バッグ「Work」シリーズや、バイク乗りに人気のレッグポーチなど、遊び心あふれる名作を紹介します。
「変形するバッグ」に、男心をくすぐられないはずがない。
「一つのバッグで色々な使い方がしたい」 「ミリタリーっぽいデザインが好きだけど、高すぎるのは無理」
そんなワガママに応えてくれるのが、大阪発のコスパ最強ブランドDEVICE(デバイス)です。最大の特徴は、驚きのギミックと低価格。リュックがボディバッグになったり、太ももに装着できたり。「機能的でおしゃれ、しかも安い」という三拍子揃った庶民の味方をご紹介します。
1. コスパ最強のスクエア。「DEVICE+ スクエア バックパック」
シンプルイズベストを体現した、無駄のないスクエアリュックです。 驚くべきはその価格。4,000円台という安さながら、しっかりとした素材感と収納力を備えています。
PCや書類がきれいに入る四角い形状は、通学や通勤に最適。余計な装飾がないため、缶バッジやキーホルダーで自分好みにカスタムするベースとしても優秀です。
2. 独特の存在感。「Haze ボディバッグ」
ヴィンテージ加工が施された、雰囲気抜群のワンショルダーバッグです。 使い込んだようなムラ感のある生地と、アンティークゴールドの金具が男臭いミリタリーテイストを演出。
縦型のスマートなシルエットですが、マチがしっかりあるので500mlペットボトルや長財布も余裕で入ります。「ただの荷物入れ」ではなく、ファッションの一部としてバッグを持ちたい方におすすめです。
3. バイク乗りの相棒。「Work レッグポーチ」
太ももにバッグを固定する、男のロマンが詰まったレッグポーチです。 バイクのライディング時や釣り、アウトドアなど、激しく動いてもバッグがバタつかないのが最大のメリット。
ワックスコーティングを施したキャンバス生地と本革パーツのコンビネーションが、使い込むほどに味のあるエイジングを楽しませてくれます。「手ぶらで動きたい、でもポケットだけでは足りない」というアクティブ派の必須装備です。
4. 必要なものだけ。「Access 2way メガシザーケース」
美容師さんが使うシザーケース(ハサミ入れ)をモチーフにした、コンパクトなショルダーポーチです。 スマホ、財布、タバコなど、必要最低限のアイテムをスマートに収納。
付属のショルダーベルトを使えばショルダーバッグに、カラビナでベルトループに引っ掛ければウエストポーチとして使える2WAY仕様。ちょっとした外出や、メインバッグに入り切らない小物を入れるサブバッグとして活躍します。
5. 大人カジュアル。「マディソン 2way シザーケース」
キャンバス生地とスエード(合皮)の異素材使いがおしゃれな、少し大人顔のシザーケースです。 落ち着いた色合いとヴィンテージライクなデザインは、休日のラフなスタイルにベストマッチ。
コンパクトながらポケットが充実しており、見た目以上の収納力を発揮します。「子供っぽいバッグは卒業したいけど、高すぎるのは手が出ない」という方にぴったりの選択肢です。
変幻自在に、遊び尽くせ
DEVICEのバッグは、Amazonなどの公式ショップで購入できます。 その安さとユニークなギミックは、まさに「大人のためのおもちゃ箱」。
今日はリュックで、明日はヒップバッグで。シーンに合わせて形を変えるDEVICEのバッグと共に、退屈な日常を変形させてみませんか?
























